強がりな女が、男に色っぽく甘え上手になる方法

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色気研究家 / 魔性の女

森 彩夏(もりあやか)  この謎の女について詳しく知りたい方は、こちらのプロフィールをご参考ください。

◆魔性の女プロフィール

 

ごきげんよう、色気研究家の森彩夏です。

最近は、友人の紹介やイベントなどでよく人にお会いすることが多い今日のこの頃です。

そして、私は基本的に男性性エネルギーが強いので、いつも「強い女性」を引き寄せいることが多いのです。

ここでいう強い女性というのは、経営者や女医、弁護士や議員、トップセールスマンなど、キャリアが長い人や男性と同じビジネスの前線で戦っている人などですね。

そういう女性たちと恋愛の話になると、よく聞くのが「素直に彼に甘えられない」「どうしても強気になっちゃう」など、

男性に対してなかなか、正直に自分の気持ちを伝えることができない女性が多くいらっしゃいます。

そういう女性にアドバイスをしても、こんな風に返されることもよくあります。

 

頭ではわかっているんだけど、素直に行動できない。

男に媚びを売ることがプライドとして許せない。

甘えるんなて恥ずかしい。

スキなんて見せられない。

ちゃんとしていないと、落ち着かない。

 

・・・・などなど・・・・・。

たくさんの甘えられない理由を聞くのですが、そのヒアリングをしていく中で「男性に甘えられない女性」には2種類いることがわかりました。

そして、その甘えらない理由を掘り下げていくと、なぜ甘えられないのかが明確になっていきます。

私はそれを分析して、その解決方法を見つけ出しました。

なので今回の記事は、男性に甘えられない強がり女が、どのようにしたら男性に素直に甘えられるようになるか。

そして、不意打ちでドキっとさせる色っぽい甘え方とは、どんな方法なのかをお伝えしていこうと思います。

ぜひ、最後までお付き合いくださいね^^

 

 

甘えられない女性は彼を信用していない

世の中には「甘える」ということを、まったく抵抗なく自然とできる女性と、

「ちゃんとしていないと」「安心して心を開けない」というかたくなな女性もいます。

特に後者は、厳しい家庭で育ったり、長女気質であったりと、真面目な人に見られる傾向が強いです。

このタイプは「よく見せよう」「きちんとしなきゃ」という意識が自覚的に、あるいは無自覚に働いています。

そのため、なるべくくだけた話し方をして場の雰囲気をほぐさないと、いつまでの面接のような状況が続いてしまいます。

あなたにも、そんな覚えがありませんか?

もし覚えがあるなら、あなたも”甘えられない病”、”自分には価値がない病”にかかっていると思ってくださいね。

「自信を持つこと」と同じように「甘えること」も、意識を変え、練習していくことで、今からでも十分できるようになります。

男女の関係の中で甘えることは、とても重要なことのひとつです。

あなたが甘え下手という自覚があるならば、次の2つを頭に叩き込んでください。

 

  1. 男性は女性に甘えられることが好き
  2. 「甘える」=「媚びる」「手を抜いている」の考えは間違い

 

まず、1番目について説明すると基本的に男性は女性に何か頼られたり、相談されたりして、女性の役に立つことが大好きです。

なぜなら、女性に甘えてもらえるということは、自分の力を認めてもらったのと同じことになるからです。

「面倒な女に思われないですか?」と心配する女性もいますが、そんなことはありません。

男性は女性に甘えられることでプライドが満たされ、自分に対して自信が持てるのです。

だから、あなたも自信を持って甘えてくださいね。

 

2番目に関しては、甘えることに抵抗が強い女性は、甘えることと媚びることを一緒に考えて、嫌悪感を抱いていることさえあります。

でも、この2つはまったくの別物です。

 

媚びるというのは、自分への見返りやメリットが根底にある行動です。

それを手に入れるために、相手を動かそうという気持ちがあります。

だから、本心では思っていないことを口にしたりして、相手をおだてたりすることです。

これに対して、

甘えるというのは、相手を本当に信頼して、心を開く行為です。

自分にはできないことを伝えて、代わりにやってもらったり、ずっと悩んでいることを打ち明けて話を聞いてもらったりすることです。

 

それは相手に、「この子に頼りになれた」という喜びを与えますし、「俺も甘えていいのかな」と彼の心を開くことにもつながる愛情のプレゼントなのです。

つまり、相手のためにも自分のためにもなる行為だということです。

甘えることが上手になると、二人の信頼関係が強まっていきます。

そう考えたら、「甘えてみようかな?」と思えてきませんか?

これを素直にYESと答えられない人は、次に紹介する「勝気な女性」なのかもしれませんね。

 

「正しさ」を主張する女は、全然かわいくない by男性一同

「彼に素直に心を開けない」「どうしても甘えられない」という女性がいる一方で、

男性に対して強く言いすぎたり、攻撃的な態度をとったりして、そんな自分に悩んだりする女性もいます。

どうして、そんな態度をとってしまうのかというと「ナメられたくない」「バカにされたくない」

「主導権を握るのは自分でいたい」「対等の力関係でいたい」というような気持ちが強すぎるからだと思います。

だから、ずっとそういう態度でいると彼と喧嘩になることも多いでしょうし、当然「かわいい」とは思われません。

けれども、そんな女性は無理に軌道修正することよりも、発想の転換をお勧めします。

「裏ボスになればいいんだ!」という発想に切り替えてみてください。

 

「主導権を握りたい」というのは相手をコントロールしたい、自分はコントロールされたくないということですよね。

つねに強気の言動になってしまう女性は「バカにされたくない」という気持ちがすごく強い人が多いのが特徴的です。

ですが同時に、そういう人は”バカのすごさ”というものを理解していません。

「バカ」と言っても、これは愛されるためのバカということです。

本当に頭の悪い人のことではなく、むしろ計算してバカになれる分、頭がいい人と言えます。

わかりやすい例えで言うと芸人さんは、やっていることは「バカみたい」と笑われることをしていますし、

言ってしまえば、バカのかたまりのように見えるかもしれません。

 

でも、彼らはすごく愛されています。

バカっぽさを出せることが愛されて、ファンがどんどんついてきます。

彼らのバカっぽさには価値があるのです。

 

バカにされることがイヤな人にありがちな欠点として、バカっぽく見える人をとても見下していることです。

もしかして、バカをやれる人、バカになれる人のことを自分より下だと思うことはありませんか?

 

もし、少しでもそういう自覚がある人は「バカになれる人には価値がる」ということを理解しましょう。

 

職場でも合コンでも、バカっぽい振る舞いをするムードメーカーがひとりはいると思います。

そして、強気な態度をとりがちな女性は、そういう人を「何あれ、バカみたいに」とすぐにジャッジして毛嫌いします。

だから、「自分は同じような振る舞いはできない」「私はあんな人になりたくない」と思ってしまいます。

 

でも、その「バカみたい」な振る舞いも愛されるためのひとつの才能で、その人のスキルのひとつなのです。

 

計算して人の心を掴むという実はすごいスキルなんですよー!!

スキルのひとつだと思えば、自分も使いこなせるようになりたいと思いませんか?

性格ではなくて、スキルとして練習は必要ですが、やろうと思えばできることです。

 

あなたがいつも素直で心を開いていると、彼はあなたのことがかわいくてたまらなくなります。

そして、「言うことを聞いてあげよう」「望みを叶えてあげたい」と思うようになります。

これこそが主導権を握っている状態ですよね。

それが裏ボスになるという意味です。

今まで「バカっぽく見えたくないから」とやらなかった言動をしてみることで実は、主導権を握れるようになるんです。

 

お付き合いを勝ち負けだと思ってない?

強気な態度をとってしまうのと同じ傾向のスタンスとして、すぐに彼と対決姿勢になってしまう人もいます。

ものごとを何でも「勝ち負け」と捉えてしまい、「絶対に負けたくない!」と思っている人ですね。

高学歴で仕事もできて、英語も話せるというような、いわゆるデキる女性にこういう傾向が強いと思います。

そういう女性は、相手が恋人でも同僚でも同じように「負けたくない!」と思ってしまうんです。

これは、冒頭でお伝えしたように「強い女性」に見られる傾向です。

特に、女医さんや女性議員さんにはこの傾向が特に見られます。

 

でも、これは仕方がない面もあります。

医療業界や、政界はどうしても男性優位な面がまだまだ強いですし、そういう女性は医者や議員になるまでの間にもずっと男性と張り合って生きてきたはずです。

医者になってからも戦争は続いているので、戦うことが当たり前。

競うことが普通だから、恋愛でもそうしてしまう。

そう言う人に「負けるが勝ちってこともありますよ」と伝えても、腑に落ちないのです。

「なんで?負けは負けじゃない」と返されてしまいます。

仕事の場ではともかく、恋愛の場では負けたふりをして実は勝っていることは多々あります。

先ほど、お伝えした「裏ボス」は、まさにこのパターンですよね。

でも、彼女たちには「負ける」ということに対して、いいイメージが全くありません。

こういう女性は、悲しい時に彼と連絡を取ろうとして取れなかったら、まず怒りが強く出てきます。

「どうして連絡してくないのよ!」と怒る方向に行きがちで、「私はすごく悲しかったの・・・・」と素直に自分の気持ちを言えません。

「悲しかった」という言葉は、その人にとっては弱みを見せることになり、「負け」になってしまうと感じるから言いたくないんですよね。

でも、そう言ったからと言って別に「負け」ではありません。

「私はこうなんだ」と伝えるだけなのです。

 

ふたりの関係性を「弱みがある立場」と「そうでない立場」とか、

「勝ち」と「負け」という見方しかできなくなると、いつまでも「戦い」が続きます。

どうすれば、そういう見方を変えられるのでしょうか?

まず、自分の価値を幅広く把握すると良いと思います。

例えば、彼のほうが料理上手だったとしましょう。

そこで負けたと思った時でも「私の方が掃除は得意。洗濯だってマメにやっている」と思える人は、

「じゃあ、ここで負けてもいいや」と思えます。

でも「私にはコレ1つしかない!」と思っている人は、それが命。

だから、そのジャンルで負けたと思うと「人生が終わりだ・・・」と言うくらいのダメージを負います。

今日から「私には色んな面で良いところがある。その中のひとつで負けただけ」というふうに考えれば

「ここで負けてもいいや」と思えます。

 

あるいは、高学歴で高収入、社会的な地位が高い女性であっても、彼のほうがすべてにおいてレベルが高く、自分は負けていると感じたとしましょう。

でも、彼は冷蔵庫の残り物で、ちゃっちゃと簡単な料理を作ることができないかもしれないし、パッと明るい笑顔で周りを和ませることができないかもしれません。

他人を癒す能力はあまり持っていないかもしれませんし、家の中を綺麗にする能力もないかもしれない。

でも、あなたはそれらすべてができるかもしれません。

そういう色々な面から見た自分の価値、魅力を見つけて把握しておくと、何かで「負けた」と感じても「まぁいいか」と流せます。

 

恋愛の場面では、「何が何でも負けたくない」という気持ちが、いい結果を生むことはほとんどありません。

せっかく大好きな人とお付き合いをはじめられるようになったのに、「彼に毎回勝たなくても人生終わらない」

「負けるときがあってもいい」と思えるようになって行きましょう!!

 

強がりな女だからこそ、1割の隙を作ろう

ここまでであなたは、甘えることは媚びることとイコールではないこと。

甘えることは、相手に愛情をプレゼントすることであるというのが理解できたかと思います。

甘えることが関係を長続きするコツであり、愛される女性はバカっぽく見えても全く気にしません。

けれども、いきなり今までの自分の殻を破って、全く違う自分になるのは結構な勇気と根気が必要ですよね。

私自身も、甘え下手な方だったので男性に甘えるのは相当な覚悟と時間が必要でした。

そんな葛藤のはざまで、強がりな女性がどうしたら色っぽい女になれるのかを研究してきました。

そして、行き着いた答えは「スキ」を作ることです。

強がりな人は、完璧な自分を装うとしますし、きちんとしなきゃという意識が決して悪いわけではありません。

だからこそ、それを逆手にとって1割のスキを見せるだけで、男性はあなたの印象をガラッと変わるのです。

いつも完璧、いつも正しい、いつもお利口で、いつも真面目、なのにたまに弱い。

この法則が、男の思考回路をグラグラと崩壊させて、急にあなたが無性に可愛く見えてしまう魔法なんです。

なぜかというと、男はチラリズムに弱いからです。

だから、9割の隙を見せるよりも1割の隙を、そこかしこでチラチラと見せつけることができたら彼はもうあなたのトリコです。

強がりな女性は、とにかく「隙」を見せるのが苦手です!!!!!

男性に甘える前に、まずはあなたの隙を作ることを強くお勧めします。

では、これからあなたに「隙」の作り方と見せ方をご紹介していきますので、自分にあった方法でトライして見てくださいね。

まず、隙っていうと「色気」を連想される方が多いと思うんですが、この隙を掘り下げていけば私は「突っ込みどころ」のような気がします。

その持論でいくと、よく男子や男性にからかわれる女性って、隙だらけでオイシイわけなんですよ。例えば・・・

 

1. 男性が突っ込みやすい場面を作る

ー 話しているときに一瞬カタコトや方言で話す。

間違いなく男性は突っ込みを入れてくるので、それを切り返す時は「緊張したらカタコトになるねん」と。

なんでもいいので、とにかく間違えてみると効果的です。

有名人の名前でも、飲み物の名前でも、誰もが気づくような言い間違いをする。

ー なんでもない場所で、わざとつまづいたり足を滑らせる。

できれば狙った彼と一緒にいる間に3回くらいがベストです。

ー みんなで盛り上がっている最中に、コクリコクリと寝始める(寝たふりでOK)

ー みんながいっせいに笑う場面では笑わずに、1分くらい遅れて笑う。しかも、大爆笑。

 

などなど、とにかくハズしまくることですね。

私の場合はこれをナチュラルにやってしまうので「天然ボケ」と言われることもしばしばありますが(笑)

ただし、この『ハズシテクニック』を使う場合は、服装や髪型、雰囲気は「ほぼ完璧のいい女」であることが条件です。

完璧な女の突っ込みどころ満載のハズしを可愛いと思う男性は多いので、ぜひ試してみてくださいね。

 

2. 漢字のとおり「隙間」をつくる

「隙間」とは?

(1)物と物との間のあいている所。

(2)あいている時間。ひま。隙。

(3)油断。隙。

 

ー ミニスカートには、必ずロングブーツで「太もも」という隙を作る。

ー シャツを着ているなら、彼がこっちを見ていることを確認したうえで”無意識のふり”をして第一ボタンだけを外し、「シャツ」と「肌」の間に隙を作る。

ー ボトムにスラックス(パンツ)を持ってきたなら、トップスは丈を短めにして「おヘソ」を見せてトップスとボトムの間に隙を作る。

ー 彼が左側に座っているなら、左側のうなじがチョロっと見えるように手で髪を右側に掻き寄せる。

ー 彼の問いかけに対して、即答ではなく意味深な(意味はなくとも)間を開けて返事をする。

 

などなど、とにかく隙をチラリと数多く見せるのがポイント。

なぜ、甘えられない女性が隙を作るのか。それはまず、とことん彼にあなたの女度を感じてもらうためです。

あなたが女であることを直に、そして視覚で感じさせることであなたに好意を抱きます。

好きな人から好意的なアピールをもらったら、あなたにも余裕が生まれて彼に甘えやすくなります。

 

3. 会話の中で見せる隙

[一人暮らしの場合]

ー 「犬飼おうかな?」

「なんで?」

「土日とか、遊ぶ相手欲しいもん」

ステディな彼氏がいないことをさりげなくアピール。

[実家暮らしの場合]

ー 「ひとりで暮らしたいなぁ」

「どこらへんに住みたいの?」

適当に答えておいて・・・・・

「一人暮らししたら、遊びに来てくれる?」

四分の中で1番最強だと思う笑顔で言うこと。

[お酒を勧められたら]

ー 彼にしか聞こえないように耳元で「あんまり飲みたくないの」

「なんで?」

「酔っちゃうとエッチぽくなるらしくって。だから、あんまり飲まないようにしてる」

必ず、彼の耳の元で言いましょう。

[教えたくないのに年齢を聞かれたら]

ー ※相手が明らかに年下の場合

「年上の女は嫌い?」←これだけでいいです。

自分の中で1番色っぽいと思う声と表情で繰り返す。

[グループデートで知り合った彼がまた今度もみんなで遊ぼうよと言ってきた場合]

ー 彼にしか聞こえないように耳元で、

「本当は団体行動、苦手なんだよね」←これだけでいいです。

必ず彼の耳元で言いましょう。

 

などなど、とにかく「小さな」隙をたくさん使ってください。

素直にストレートにあなたの気持ちを伝えられないのであれば、この隙であなたの好意を彼にアピールしたらいいんです。

ユーモア溢れる切り返しや、寂しいことを少し遠回ししたニュアンスで伝えてみるのも、甘えることへの抵抗感をなくしていきます。

 

強がってしまい、なかなか男に頼れないあなたへ

いかがだったでしょうか。参考になりましたでしょうか?

この記事を書こうと思ったのは、先日招待いただいたイベントで出会った男前なキャリアウーマンの女性たちに色気についての質問攻めにあったからです。(笑)

写真はそのイベントの様子で、色気についてお伝えしているところです。

ある程度仕事での地位が高くなって、それに嫉妬した男性からの嫌がらせであったり、

自分で事業を起こして、ビジネスをしている女性は、なかなか男性に仕事を任せられなかったり、

仕事ではうまくいっているのに、男性には頼っていきてこなかった女性が、意外にもたくさんいます。

そんな女性たちが陥ってしまいやすい思考回路や、考え方の癖をはじめの方にお伝えしました。

まず、それを自分自身が自覚すること、そんな自分を認めてあげることが大切です。

そして、相手より劣っているとか、優れているなどという優劣を作るのではなくて、目の前の人がどうしたら喜んでくれるのか。

それを常に考えて言った先に、きっと相手に頼ることも相手の喜びなんだと気づけるはずです。

甘えるというのは、愛情のプレゼントです。

それをどうか、忘れないでくださいね。

そして、まだまだ相手に甘えられない女性は、「隙」を作ることから始めてみてください。

テクニックではありますが、とても効果の高いものばかりです。

「こいつ、普段はすごい強がりなのにふとした時、妙に色っぽいんだよな」と男性に思わせられたら、彼との関係もきっとうまくいきますよ。

「強く見えるけど、本当は弱いんだ」とギャップを感じた瞬間、

「俺が守ってあげなきゃ」「俺がいてあげなきゃ」「俺でも彼女を落とせるかな」という男性も自信が生希ます。

まっすぐストレートに言葉で伝えられないなら、行動でアピールしてみましょう。

行動もハードルが高ければ、頭を使って遠回しの変化球で彼の意表をついてみましょう。笑

いきなり素直になれなくても、少しずつ自分の殻を破って、彼とまっすぐに向き合える女性になってくださいね。

あなたが甘え上手になれる日を願って、今日はこの辺で失礼します。

最後までご精読いただきまして、ありがとうございました。

 

P.S.

 

あなたはこんな経験をしたことありませんか?

 

理想的な彼と出会って、何度もデートに行くくらい親密な関係になったのに

彼が私のことをどう思っているのかわからない。

体まで重ねて彼に全てを許しているのに、彼は私を振り回してばかり・・・

 

「私ばかりが好きで苦しい!」

「もっと彼から愛されたい!」

 

なのに、彼は私の気持ちを全然わかってくれない・・・

そんな経験したり、こんな気持ちを抱えたことは1度や2度あるのではないでしょうか?

 

私もそんな「都合のいい女」だった1人なので、あなたの気持ちは本当によくわかります。

 

惚れた者の弱みというか、悔しいし!イヤだ!って思うのに

優しくされたり、時々サプライズをされると、ついつい許してしまうんですよね。

 

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