男からも女からも愛される、色っぽい女になる方法

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色気研究家 / 魔性の女

森 彩夏(もりあやか)  この謎の女について詳しく知りたい方は、こちらのプロフィールをご参考ください。

◆魔性の女プロフィール

ごきげんよう、色気研究家の森彩夏です。

いつもお心にかけてくださり、ありがとうございます。

先日、私自身の誕生日を向かえて、たくさんの方にお祝いをしていただきました。

サプライズで誕生日パーティーを開催してくれたり、当日一緒に誕生日プレゼントを買いに行ってくれたり、

誕生日の夜を素敵なディナーで締めくくってくれたりと、それはもう幸せな誕生日でした。

また、多くの方からお祝いのメッセージを頂いたりと、本当に恵まれているなぁと感じましたし、感謝の気持ちでいっぱいです。

この場をお借りして、感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 

さて、誕生日にちなんだわけではないですが、今回の誕生日を向かえて「愛されているなぁ」という実感を強く感じました。

嬉しい限りなんですが、実は今まで、私はこの愛されているという実感を感じることはあまり、ありませんでした。

厳しい家庭で育ち、母親からの愛情を直に感じたことがなかったり、友達はできても「親友」と呼べるような友達はできませんでした。

母に相談すれば、「世の中そんなもんだよ」と、冷めている返答に悲しくなったのを今でも覚えています。

それが嫌で、大学時代は友達作りに成功しましたが、仲のいい友達が目立ち、私はいつも脇役な関係でした。

彼氏ができても、彼が本当に私のことが好きなのか、いつも疑ってしまうし不安になる。

不安になりすぎて、彼の周りの人に探りを入れたり、昔「前略」というウェブサイトがあって、今でいうSNSと近いものなんですが

彼の日記を見に行ったり、前略プロフィールに更新した項目はないかとか、好きなタイプ欄をめっちゃ見てた気がします。笑

 

あなたも「愛されていない」という実感や、「好きな人には振り向いてもらえない」、「女友達にはなぜか嫌われる」という経験をしたことはありませんか?

クラスメイトから人気で、いつも人の中心にいるあの子が羨ましいと思ったことはありませんか?

異性からも同性からもモテる人に嫉妬したことはありませんか?

私もありますよ。

仲のいい友達が、笑うだけでまるで花火が打ち上がったかのように周りの人もゲラゲラと笑う光景を4年間も見てきましたから

相当、私の劣等感や嫉妬心は顔には出さなけど溜まっていたと思います。

けれども、そんな脇役ばかりだった私が最近は、主演女優バリに主役のポジションを取れるようになりました。

大好きな友達からは愛されて、大切な人からは大切にされています。

 

例えば、私の周りにはこんな人たちがいます。

私が落ち込んで弱音を吐けば、駆けつけて話を聞いてくれる人がいます。

仕事の予定を無理やり空けてまで、私とのデートの時間に費やしてくれる人がいます。

私を喜ばせようと、サプライズの企画をしてくれたり、女子会を企画してくれる人がいます。

「何もいらないよ」と、言っているのに高価なプレゼントをしてくれる人がいます。

さらには、今日出会ったばかりの人や、お店の店員さんにさえ、サービスされまくります。

先日も、1人でバーに行けば店員さん、もしくはお客さんにお酒をご馳走になりましたし、

雨が降った日には、コンビニの店員さんが傘を渡してくれました。

 

銀座に住んで2年目になりますが、この聖地で受けたおもてなしは数知れません。

来月、私が理事長を務める「日本色気美人協会の設立記念パーティー」を主催するのですが、集まってくれる方は30名を超えます。

私の声掛けだけで、それだけの人が集まってくれることに嬉しさと同時に有難さを感じています。

なんの取り柄もなかった私が、こうしてたくさんの人に囲まれて暮らせるようになったのは、理由があります。

もちろん、何もせずして脇役から主役になる人なんていませんよね。

私もここ数年間で色んな変化をしてきました。

それを振り返っていたら、ちょうど、先日私が尊敬している先生から「森さんの愛される秘訣」を話してほしいというお声がかかり、今度その先生のセミナーで登壇することになりました。

私にとってこれ以上に有難い話はなくて、先生の期待に答えられるよう今から資料作りに励もうと思います。

そして、この記事を読んでくださっているあなたには一足早く、愛されるための秘訣をお伝えしようと思います。

 

いつも誰かの影に隠れてしまって、日の目を浴びなかった人。

異性からも同性からも人気がある人に嫉妬したり、羨ましいと思った人。

たくさんの人から愛される人になりたい人。

 

そんな、思いを抱えている人に「脇役から主役になる方法」を伝授しますので、是非最後までお付き合いくださいね。

 

 

愛されない女ほど、完璧な女を装う。

愛される女性にとって、必要条件であるのがコミュニケーション能力です。

けれども、彼氏ができない、恋がうまく続かない、人間関係に悩んでいる人からは、

「初対面での会話が下手なんです」「うまく会話が続けられないんです」という声をよく聞きます。

確かに、あんまりポンポンと言葉を返すのが得意じゃない人もいると思います。

でも、たいていの場合、その問題の原因は話し方の技術ではなく、思考にあります。

会話が下手だと思っている人は、初めから男性と上手に楽しく会話をしなければならない」、「会話で1回失敗したら嫌われちゃう」と思い込んでいるのです。

私も、夜の銀座で働き始めた頃、男性と会話することにとても苦労しました。

芸人さんのようにネタになるような話があるわけでもありません。

面白おかしく話を盛り上げられるほど、器用でもありません。

だから、失礼がないように言葉を選ばなきゃ!うまい返しができるようにならなきゃ!!そんな風に考えていると余計に言葉につまり、何も言えないまま沈黙が続きます。

そして最悪だったのが、何も話せなくて、お客さんの目線が怖くなって泣いてしまったこと。笑

それくらい男の人と会話することに苦手意識があったのに、どうやって克服できたのか。

それはもう、「練習」とお客さんと会話しまくることしかありませんでした。

 

会話が不得意という人が、練習もしていない状態で、1度も失敗せずにペラペラと上手に会話を続けられるなんてことはありません。

これは、女性に限らず男性も同じです。

なので、会話がうまくできない人には「練習が必要」です。

しかし、こういうと真面目な女性ほど「本を読んで会話の練習をしなきゃ!」と考える傾向があります。

でも、実はそれ会話が苦手だと思っている人にはハードルが高いことが多いです。

自分に自信を持っていない段階で、本やセミナーでテクニックを身につけようとしても、練習の場がなくてはあまり活かせません。

当然ですが、会話には相手やシチュエーションによって何万通もありますよね?

本で読んだ練習通りの会話が相手から返ってくる可能性は、かなり低いと思います。

そうなった時、予想していた言葉しか思い浮かばなくてパニックになったり、何も言えなくて私のように「・・・・」と黙ってしまうなら、あまり意味がありません。

会話の苦手な女性が練習するには、たくさんの出会いの場に出向いて、実際にたくさんの男性や女性と話すこと。それしかありません。

失敗したとしても、「まぁいいや」と思って次に行くき、さらに練習をする。

なんでもいいから、喋ってみる。まずはそういうマインドチェンジが必要です。

 

実際に彼氏ができて、交際がスタートしたあとだって彼との会話で1番大切なのは「うまく話す」ことよりも「思ったことをちゃんと言える」そして、できれば可愛く口に出せることですよね?

まずは、思ったことを口に出せるようにすることを目標に、してみてくださいね。

うまく話せたかどうかを基準にするのではなく、相手に思ったことをきちんと話せたかどうかで考えてみてくださいね!

 

尽くしすぎる女ほど、愛されない

私の知り合いに、ことごとく好きな人から愛されない女性がいます。それは男性だけでなく女性からも敵を作りやすい人でした。

付き合った人には浮気されたり、挙げ句の果てには浮気相手と彼氏が結婚したり・・・・

その傷を癒してくれた男性に恋をして、幸せになったかと思えば、すぐにフラれて妊娠していたのに「下ろせ」と言われるほど憎まれ、しまいには流産してしまうという・・・・

なんて男運がない人なんだろう・・・と思っていたのですが、彼女自身見た目はすごく美人でスタイルも良く

お仕事も成功されていて、申し分ないほど素敵な女性でした。

では、なぜ彼女はこんなにも愛されないのでしょうか?それには性格上の問題もありますが、私が彼女の恋愛パターンを見ていて思ったのは「尽くしすぎている」ことにあると思いました。

「好きになると、尽くしすぎちゃうタイプなんです・・・」という方もいると思いますが、

そのせいで男性が離れていくなんてことはありませんか?

この尽くすという行動は、一見、彼のために見えますが、実は違います。

尽くしてしまうのは、自分が不安だからです。

つまり、尽くすのは彼のためではなくて、自分の不安を消すためなのです。

根っこから尽くすことが大好きという人は、そんなに多くいません。

本当に尽くすのが好きな人は、自分が好きでやっているのですから、とにかく悩まないはずです。

もちろん、男性も離れていきません。

 

また、男性に何かしてあげることがよくないというわけではありません。

自然と自分が彼にしてあげたいと思うことをするなら、それも特に問題ありません。

お付き合いをするのであれば、それは普通に湧き出てくる感情でしょう。

言い換えれば程よく、尽くしていると言えます。

 

こういう、尽くし上手な女性であれば、やはり彼からも同じくらい尽くされているともいます。

結果として、二人の距離はますます深まるでしょう。実際に、私も友人にアドバイスをして良好な関係を築いているカップルが何人もいます。

 

でも、例えば自分も忙しいのに、睡眠時間を削ってまで何か手料理をふるまってあげるとか、彼に頼まれるままにお金を貸してあげるなど、自分の体力を犠牲にするようなことをしたり、「断ったら嫌われる」という気持ちで動くのは問題です。

さらに、もし「私の方が尽くしてばっかり」「こんなに色々しているのに、私だけを見てもらえない」というような不満があったり、

「尽くしすぎて疲れちゃった」と、悩んでいたりするなら、それは不安から尽くすという行動をしているせいです。

ようは無理をしているということです。

 

では、なぜ不安なのかをもっと掘り下げて考えみましょう。

そこには、「私には価値がないから」という気持ちがあるからではないでしょうか。

  1. 自分には価値がないから、尽くすことで価値をつくって安心したい。
  2. 不安を解消したいから、猛烈に行動する。
  3. それをしない自分には、価値がない。
  4. だから、尽くして、都合のいい女になっていく・・・・

という、負のループにハマってしまっています。

 

スタート地点が「何もない私には価値がない」なので、「何もしなくても私にはものすごく価値がある」という意識に変える作業をしていかないと、生涯尽くし続けてしまう可能性はどんどん高くなっていきます。

 

自分で自分を「私には価値がる」と思えるように意識を変えていきましょう。

自分の価値を認めれば「自分は愛される価値があるんだ」「もっと甘えていいんだ」と思えるようになっていきます。

 

 

愛される女ほど、笑顔と愛嬌と〇〇がある。

「女は笑顔と愛嬌があれば愛される」というのは、銀座で働いていたころからよく聞かされてきました。

あなたもよく聞いたことがあるのではないでしょうか?

この言葉には、嘘偽りはなく男女の本質をついているように思います。

当たり前のように、愛される女性には笑顔と愛嬌が兼ね備えられています。

その逆で、男性からあまりモテたことがない女性は、とにかく笑顔になることが苦手であったり、愛想を振る舞えないことがモテない原因でもあります。

なので、笑顔と愛嬌があれば愛されるというのは強ち間違ってはいません。

けれども、銀座で働いていた私の周りには笑顔も愛嬌もいい人ばかりが集っていました。

綺麗でスタイルがよくて、性格も良くて愛想が良い人なんて数え切れないほどいました。

そんな中で、どうやって生き抜いていくのか。その腕が試される過酷な場所でもあります。

 

ニコニコ笑って、愛想を振舞っているだけじゃお客さんはつきません。

先輩のお姉さん方に、ペコペコしていつも笑顔で受け答えしたって、好かれるわけではありません。

夜の銀座は、通常のモテテクが意味をなさない戦場でもあります。

だからこそ、愛される術を磨くことができたのですが・・・・(苦笑)

 

では、どうしたら男からも女からも愛される女性になることができるのでしょうか?

笑顔と愛嬌以外に何が必要なのでしょうか?

 

その答えは、「色気」というトキメキを与えること。

綺麗で、スタイルがいい人がたくさんいても、美人は3日で飽きるもの。

けれども、色気があればずっと愛され続けることを、私は銀座で身をもって体験しました。

(詳しくはプロフィールでご紹介しています。)

色気がある女性というのは、男性からでなく女性からも愛されます。

もちろん、それは媚びを売る、自分を安売りするような下品な色気ではなく、上品な色気のことです。

色気のある女性は男性をいつまでもドキドキさせることができます。

色気のある女性は女性にも癒しとトキメキを与えることができるのです。

 

色気がある人は、自己愛があるだけでなく相手を愛する術を知っています。

それは「好き」「愛している」という言葉を伝えるのではなく、装いや身だしなみ、所作、仕草、すべてにおいて相手のために自分を磨くことができる人なんですね。

だからこそ、見る人を癒したり、魅了し続けて、飽きることは決してありません。

 

そして、何よりも愛される色気のある女性はコニュニケーション能力がとても高いです。

男性をドキドキさせる甘え方、女性にトキメキ与える接し方を心得ています。

言葉のストックが多いのは間違いありませんが、そのベースには相手を喜ばせたい!というマインドがあってこそです。

このマインドも、自分が満たされているからこそ湧いてくる相手への配慮と真心です。

これはどんな時代が変わろうと、相手をときめかせる日本人の素晴らしい心意気です。

 

だから、つまり人に愛される上で、大切なことは笑顔と愛嬌、そして色気というトキメキを与えることなのです。

 

愛される色っぽい女の接し方

さて、ここまでどんな女が愛されなくて、どんな女が愛されるのかを述べてきました。

愛されない女ほど、自分のために完璧な女を目指し、愛される女ほど、相手のために自分の内面を磨いていきます。

なので、まずは自分の内面とよく向き合って自分で自分を満たせる女性になることが大切です。

そして、自己愛が芽生え相手にも優しくなれたり、余裕が持てるようになったら次からの接し方を心がけてみてください。

これは私が夜の銀座をやっている時に習得して、この方法のおかげで今もたくさんの人に愛されている秘伝の接し方です。

 

①ゆったりとしたペースで会話をすること

まず、通じあう会話をするには「間」が大切です。

さらに、色っぽい女を演出してくれるのもこの「間」が必要不可欠です。

間があることで相手もあなたの話に注目しますし、その間のあいだに色んなことを連想したります。

もちろん、これは男性にだけじゃなく女性にも適用するテクニックです。

人と会話する時にはすぐに返答するのではなく、相手に対して3秒程度の間をおいてみることをお勧めします。

こうすることでお互いの脳の働きを十分に引き出せるので、相手の言葉に対する冷静な配慮が生まれやすくなります。

「こういう返し方はダメかなぁ」「こうすれば喜ぶかもしれない」という試行錯誤ができるようになって相手に喜ばれる言葉を選ぶことができるようになります。

また、間をおいて会話する習慣をつけると、相手の話し方のクセや、表情の変化にも気づきやすくなります。

「こういう表情の時は、あまり話さないほうがいいな」とか、

「このフレーズが出ると、ご機嫌になるなぁ」といったことなどが把握できるようになれば、それに対する適切な対応をいち早く取れるようになりますよ。

こうすることで、お互いに理解の深まるコニュニケーションがとれるようになります。

 

②相手が6割、自分が4割で会話するのがベスト

実は自分が主役になりたかったら、相手が喋りすぎなくらい喋らせることが脇役を卒業するためのコツです。

これは人に話を真剣に聞いてもらうと、聞いてくれた相手の話を素直に聞いてしまったり、相手の言葉に説得力があるように感じられるようになるんですよね。

つまり、聞き上手になることが相手の心を開き、言葉を届けやすくなるのです。

そして、自分自身が相手をよく理解できるようになります。

自分のことを理解して欲しければ、まずは相手を理解することは当たり前ですよね?

愛し愛されるということは、お互いを理解し信用することです。

コミュニケーションというのは、本来相手との信頼関係を築くためにあるのもだと思います。

まずは、相手の話を徹底的に聞くこと。それが愛されるための最初のステップかもしれません。

そして、どの程度話してもらえればいいかは相手にもよりますが、少なくとも相手が6割、自分が4割くらいを心がけてみてください。

 

③相手の脳に「褒め言葉」を記憶させる

相手に愛されることや、人と良好なコミュニケーションを維持するには、相手が気持ちよく感じてもらえるようなポジティブな感情を与えることが大切です。

この人と一緒にいると、元気になるな。勇気付けられるな。癒されるなぁ、という安心感を与えることは、あなたのイメージをよくするだけではなく、相手からも色んなことを受け入れてもらいやすくなります。

自分が困っている時や、頼み事をしたいときなどに、このポジティブ貯金ができていると、すんなりと引き受けてくれることがあるのでぜひ、普段からプラスの言葉や前向きな言葉を相手にかけるようにしてみてくださいね!

 

愛されている実感がないあなたへ

いかがだったでしょうか?

愛されることって、難しいなぁ〜?と感じましたか?それとも愛されることって意外と簡単じゃん!と思いまいしたか?

なんだ、そんなことみんな知っているよって思った方もいるんじゃないでしょうか。

けれども私は、愛されることに難しいテクニックやスキルも必要ないと思っています。

小手先のテクニックで、相手の気持ちを動かせるほど愛は軽いものではないと思います。

だからこそ、相手と自分に真摯に向き合うことが大切なのではないでしょうか。

愛されるということは、信用されるということです。

愛されるということは、応援されたり何かをしてあげたいと思う人になるということです。

あなたがもし、誰かを信用するならどんな人ですか?

あなたが誰かを応援したいと思う人は、どんな人ですか?

思いついたら、あなたもそんな人になればいいんです。

そして、忘れないで欲しいのは「あなたは愛される価値のある人」です。

この世に、価値のない人なんていません。いいですか、エレノア・ルーズベルトという人がこんな言葉を残しています。

「自分の価値は、他人ではなく自分で決めるもの」

すべては、相手ではなくあなた次第で決まるのです。

もっと自分を愛して、そして、人を愛して生きていきましょうね!

それでは、今日はこの辺で失礼します。

最後までご精読いただきまして、ありがとうございました。

 

P.S.

 

あなたはこんな経験をしたことありませんか?

 

理想的な彼と出会って、何度もデートに行くくらい親密な関係になったのに

彼が私のことをどう思っているのかわからない。

体まで重ねて彼に全てを許しているのに、彼は私を振り回してばかり・・・

 

「私ばかりが好きで苦しい!」

「もっと彼から愛されたい!」

 

なのに、彼は私の気持ちを全然わかってくれない・・・

そんな経験したり、こんな気持ちを抱えたことは1度や2度あるのではないでしょうか?

 

私もそんな「都合のいい女」だった1人なので、あなたの気持ちは本当によくわかります。

 

惚れた者の弱みというか、悔しいし!イヤだ!って思うのに

優しくされたり、時々サプライズをされると、ついつい許してしまうんですよね。

 

けれども、もし

男性に媚びることなく、自分らしく堂々と強く生きているのに

男性から溺愛され、告白や交際が途絶えない女性がいるとしたら、

その秘訣を知りたいと思いませんか?

 

一見、そんな女性が男にモテるわけないと思うじゃないですか。

でも、世界的な歴史を見ても、どんなに時代が変わろうと、

そういう女性は世の中に必ず存在しているんです。

そう「魔性の女」と呼ばれる女性たちが。

 

彼女たちは「媚びない色気」を使って次々に男性を翻弄し

まるでお姫様を超えて、女王様のような生活をしているのです。

 

私は運よく魔性の女と呼ばれる女性たちと出会い、分析と研究を重ねてきました。

科学的根拠で証明できるよう心理学、脳科学、生物学などを学びながら

長年にわたり彼女たちを研究してきました。

 

そして、ついにその研究レポートが完成し、自分自身だけでなく

周りにいる女性たちにお伝えしていたら、彼女たちもまた

魔性の女のように男性を翻弄し、溺愛されながなら幸せを掴んでいったのです。

 

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